【体幹】と聞くと、スポーツをしている子が鍛えるもの、難しいトレーニングをするもの、というイメージがあるかもしれません🤔🧠
しかし、体幹はスポーツをしている子だけに必要なものではありません‼️
実は、3歳頃からの幼少期こそ、身体の土台をつくる大切な時期です☝️✨
⭐️幼少期に体幹が必要な理由⭐️
幼少期は、身体の使い方やバランス感覚、運動能力の基礎を身につけていく大切な時期です‼️
走る・跳ぶ・転がる・支える・バランスを取るなど、さまざまな動きを経験することで、自分の身体を思い通りに動かす力が少しずつ育っていきます🙌
その土台となるのが【体幹】です‼️
体幹が安定することで、姿勢を保ちやすくなり、手足をスムーズに動かすことにもつながります✊
また、幼少期から多様な動きを経験することは、将来の運動能力を伸ばしていくうえでも大切です😊
🔥ゴールデンエイジと体幹の関係🔥
子どもの運動能力が大きく伸びる時期として、「ゴールデンエイジ」という言葉があります‼️
一般的に9歳〜12歳頃がゴールデンエイジと呼ばれ、さまざまな動きを習得する能力が高まる時期とされています😄
ただし、この時期に突然運動能力が伸びるわけではありません💦
その前の幼児期から、小学生低学年にかけて、たくさん身体を動かし、さまざまな動きを経験しておくことが大切です‼️
つまり、ゴールデンエイジを迎える前から身体の土台をつくっておくことが、将来の成長にもつながっていきます‼️
💪スポーツに打ち込む子こそ体幹が重要
サッカー・野球・バスケットボール・テニス・空手など、どんなスポーツにも体幹は欠かせません😤
例えば、
・走るときの姿勢や身体の安定
・ジャンプや着地のバランス
・相手とぶつかったときの身体の強さ
・素早い方向転換や切り返し
・手足の力を効率よく動きにつなげる力
これらには、体幹の安定性が大きく関係しています‼️
スポーツに打ち込んでいる子は、普段の競技練習だけでなく、意識的に体幹を使い、鍛える時間をつくることも重要です☝️✨
競技の技術を磨くことはもちろん大切ですが、その技術を最大限に発揮するためにも、身体の土台を見直してみましょう‼️
🏃♂️➡️JPCで楽しく身体の土台づくり🏃♀️
JPCスポーツ教室では、3歳から小学生まで、それぞれの年齢や成長に合わせて、楽しみながら体幹を鍛えていきます‼️
遊びの中で自然と身体を動かす幼児期‼️
さまざまな動きに挑戦し、自分の身体をコントロールする力を身につける小学生‼️
そして、スポーツのパフォーマンス向上を目指して、より意識的に体幹を鍛える子どもたち🔥
一人ひとりの成長に合わせた運動を通して、身体の土台づくりをサポートしています🙋♂️🙋♀️
【体幹】は、すべての動きの土台‼️
今できることだけでなく、これから先の成長を見据えて、幼少期から身体の使い方を身につけていきませんか❓
将来、どんなスポーツに挑戦するとしても、今積み重ねている経験は必ず大切な財産になります😌
JPCスポーツ教室多治見店で、一緒に強くしなやかな身体をつくっていきましょう🙆♂️🙆♀️